EZO TIMES

餃子とビールとJEEPを愛する平成生まれの元広告マン、現海外事業コンサルタントの雑記。

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大塚愛は多くの人にとって青春そのもの。リップスライムSUと不倫相手の江夏詩織について。

今アラサーの世代の人達のほとんどが、学生時代大塚愛の曲を聴いていたと思う。

学生時代の思い出のなかに、大塚愛の歌が記憶に残っている人は少なくないでしょう。
僕の同級生の男性は、初めて好きになった女性芸能人がまさしく大塚愛で、学生時代どハマりしていた。

 

あれから10年以上が経って、大塚愛の名前が再びフィーチャーされている。
先週飲みにいった居酒屋では、隣のテーブルにいた同世代の女の子たちが、大塚愛の離婚について お酒を飲みながら話していた。

 

ツイッターでも、不倫相手の江夏詩織のInstagramの投稿や、SUが江夏詩織のことを書いたと思われる曲の歌詞が話題になっている。

リップスライムといえば、大塚愛同様、僕らの青春時代とともにあった音楽だ。
今でも、僕はリップスライムの曲が好きだし彼らが作った音楽とオシャレなスタイルは多くの人に影響を与えたと思う。

 

特にSUは、モテる男で多くの男性にとってある種憧れの的だったかもしれない。

離婚の元凶は、SUにあるのだろう。
大塚愛との子供もいながら、不倫相手のことを歌詞にする彼と、明らかに大塚愛を連想させる内容でSNSに投稿する不倫相手の江夏詩織の感覚があまりに下衆で理解に苦しむ。

 

これ、どんな気持ちでやっているのだろうか。
でも一番悪いのはSUだよね。
彼に責任のほとんどがある。

 

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“刺激と性”か、“安らぐ時間とゆったりした絆”

僕の周りでも、女性を取っ替え引っ替えして、婚約者がいながら別の女性との関係を繰り返したりするような男性が実際いる。
刺激を優先していると心にいつかポッカリ穴が空くし、家庭も壊れますよね。
僕は元々性的刺激を不特定多数の女性に求めるタイプではないのだけど、最近仕事柄出張が増えこれから忙しさや責任の大きさも伴うことから、より安らぐ時間とか人との絆の方が大切だなー。

それにしても、SUもこの不倫相手もあまりに下品で酷いですね。